
大池三千男
Oike Michio
長年の経験から一般的な西洋療法だけではなく、統合医療としてホモトキシコロジー、オゾン療法、中医学漢方、ビタミン療法、グルタチオン療法等を実践しています。身体への負担が少なく、生命本来の自己治癒力を喚起する(うながす)治療法です。また、食事に関しては、犬科や猫科の動物が本来食べて来た食べ物の事を考え、ドライフードは良くないと考えており、ウエット食や生食を勧めています。生食に関しては、しっかりした製品を勧めています。すべての動物の病気を治せるわけではありませんが、少しでも良い QOL(生活の質)を得られる様に心がけています。
略歴
1985年 帯広畜産大学獣医学科卒業
1987年 帯広畜産大学大学院獣医学研究科修士課程修了
1989年 千村動物病院勤務
1991年 おおいけ動物病院開業
所属学会 等
- 日本獣医師会
- 北海道小動物獣医師会
- 日本ホモトキシコロジー 協会
- 日本医療・環境オゾン学会
- 日本ペット中医学研究会
- 全国有志医師の会
- JVM 獣医畜産新報 雑誌掲載
- 症例報告を行なっている学会
日本獣医学会(北海道地区)25題
北海道小動物獣医師会
日本小動物獣医師会 2題
獣医麻酔外科学会
日本獣医循環器学会
日本臨床獣医学フォーラム
中部小動物臨床研究会 8題
